4月25日(米国時間)、待望のコールサイン“N4AVO”の免許が降りた。日本時間の26日夜11時55分、“N4MC's Vanity HQ”で確認、次いでFCCの“Universal Licensing System”で確認した。
Vanity call(2) 03.4.12 記
4月8日午後4時ごろ、FCCのページをサーチしたら、出ました。7日付で申請が受け付けられたことが、画面で確認できた。プリントアウトして、ひとまずホッとする。5日の土曜日に申請したので、週明けまで受理の処理がされなかったらしい。
2日遅れて“N4MC's Vanity HQ”の“Application data”にも登場した。第1希望の“N4AVO”が載っていて、何か問題のあることを示すマークも付いていない。念のため“Date Controlled Call Signs...”という欄を見ると、“N4AVO”が“GREEN(**) = Immediately available”から“BLUE(+ +) = This call is predicted to be granted”に切り替わっている。 「予報は晴れ」の模様。(^_^;)
“Date Controlled Call Signs”というのは、失効して2年経過すると“Vanity Call”の対象になるコールのことで、ちなみに今月OKになるコールは“BLACK(*) = Available this month”、期限未到来のコールは“RED = Don't bother”になっている。
** K4AVN 06/07/98 **
** + N4AVO 08/01/99 + **
** N4AVP 04/03/02 **